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Rsウイルスワクチン

ページID:0022891 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

Rsウイルスワクチンの定期接種化について

令和8年4月1日より、Rsウイルスワクチンの定期接種化が始まります。

Rsウイルスワクチンリーフレット表面          Rsウイルスワクチンリーフレット裏面​​

Rsウイルスワクチンリーフレット    Rsウイルスワクチンリーフレット

表面(厚生労働省作成)          裏面(厚生労働省作成)

Rsウイルスワクチンリーフレット(厚生労働省作成) (PDFファイル:3.04MB)

定期接種の対象者

  • 接種日当日に宇陀市に住民票のある方で、妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦の方

  ※過去の妊娠でRsウイルスワクチンを接種されたことがある方も対象です

接種費用

無料

※「定期接種の対象者」の対象期間以外での接種は任意接種(全額自己負担)となります。

接種方法

  • 奈良県内実施医療機関(下記参照)にご予約のうえ、予診票、母子手帳を持参して接種してください。

 ※妊婦健診を受けている医療機関にご予約ください。

奈良県内実施医療機関 (PDFファイル:114KB)

実施方法

  • 妊娠ごとに組換えRsワクチン0.5mlを1回筋肉内注射します。

奈良県外で予防接種を受ける場合

  • 奈良県外の医療機関で接種する場合、事前に宇陀市健康増進課 保健センター(榛原サンクシティ 2階 健幸プラザ内)での手続きが必要です。
  • 接種費用は、全額自己負担で受けてください。後日請求の手続きが必要です。
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